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母さん、助けて詐欺未遂(1)

丁度もうぴったり一ヶ月前のことになる。その日はめちゃくちゃ忙しかった。午前中は国立のスタジオで気功クラス。(新しい方が三人みえて、12人のクラスとなった。)午後は母のいる施設でピアノの演奏と歌と伴奏を頼まれて、(それも三日前に)リストやチャイコフスキーを始め4曲を弾き、あまり聞かせられない歌を1曲歌い、それで自信をつけた皆さんの大合唱の伴奏をして、一時間務めたのだ。

夜は長男夫婦が来て食事をした後、電話がかかってきた。次男の名をなのり、高熱で病院へ行ったが、原因不明なので明日、耳鼻咽喉科へ行くと言う。私もインフルエンザをしたので声が違うと思ったけれど、何となく病気のせいにして話を聞いた。病院で嘔吐してその時トイレに携帯を落とし番号を変えたので、と新しい番号を言い、私の携帯番号を聞きだし、明日又電話すると言って電話はきれた。

春本番。どうして木の陰は曲がったのかな?

春本番。どうして木の陰は曲がったのかな?

何より心配が先立ち、長男夫婦にそのことを言った。お嫁さんも心配して「ノロじゃないですか?」と言っている。ところが長男はすぐ「お母さん、それおかしい。○○が調子悪いからと言って原因がわからないうちにお母さんに言ってくることはないよ。」「それに調子が悪い時に携帯変えるなんてあり得ない。」と言って次男に電話してくれたけれど出ない。(遅いのでTo be continued)

ラッキーな一日

スピリチュアリズムを学んでいて知ったのだけれど、物品引き寄せをアポーツという。私は霊能力はないので、空中から物を出すなんてことはできないけれど、「欲しい」とおもったものはお金以外は(これが残念なところだけれど)よく人から手にはいる。例えば二番目の孫のために「うちでオムツを買っておいといてあげるね。」と言ったのに、あてにした薬局の20%オフの券がオムツには使えないことがわかり、ぐずぐずしていた。(せこい話で申し訳ない)そうしたら何とお隣の方から「うちの孫にはもう使わないので」と、オムツを大量に頂いた。長男夫婦はとても喜んでくれた。勿論私もほっとして、とても嬉しかった。

春です、春です、春です、と菜の花が叫んでいました。

春です、春です、春です、と菜の花が叫んでいました。

最近忙しすぎて、美術館になかなか行けない。クラスにきていたWさんから電話があり、ラファエロ前派がとても良かった、でももう日曜日までなのよね、という情報を頂いた。その時は「あ~あ、たまには見たかったな。もう今日は金曜日だから、無理ね。」とあきらめた。次の日、スピリチュアリズムの講座の帰り、渋谷に向かう銀座線の中で、隣の男性がラファエロ前派のパンフレットを見ていたので、思わず話しかけた。「とても評判よいですよ。」「そうみたいですね。」「明日までですよね。ボッチチェリはまだ先ですけれど。」「見ました。ボッチチェリもなかなか良かったですよ。」「美術お好きなんですね。私も好きなんですけどなかなか行けなくて。」と余程未練がましく言ったせいか、男性はカバンの中からチケットを出して「よろしかったら、どうぞ。」と招待券をくれたのだ。びっくりする私に「二枚持っていましたから。」と言うのであり難く頂き、帰宅時間を二時間半延ばし文化村のラファエロ前派を満喫してきた。

喜びのあまり、図録や他のものを購入し、チケット代ははるかにオーバーしたけれど、久しぶりに絵画に接し、スピリチュアリズムの講座で心も洗われ、最高の一日となった。いつもはしないのに前日、夕食の下ごしらえも済ませていたので、帰宅後も楽勝で長男家族や父と楽しい夕食をしたのだった。忙中閑あり。

なんでだろう?

母の施設に飾られたお雛様 (お顔がばれない様に少しぼやかしました???)

母の施設に飾られたお雛様
(お顔がばれない様に少しぼやかしました???)

色々と「なんでだろう?」と思うことがあるが、政策痛烈批判のブログが最近話題になっているようなので、そこの部分は避けて書こうと思う。まず、テロを繰り返しているISはどこから武器を手に入れているのだろうか?世界の主要な国を敵にまわして、公にはどこも支持、支援するところはないように思うのだが、それでも勢力を保っているのが不思議でしょうがない。支配した地域が余程潤沢な所だったのだろうか?多分私には知りえない複雑な事情が混在しているのだろう。紛争地域のニュースを見るたびに「殺しあわなくても、いずれ死ぬものを」という言葉が思いうかぶ。「十分生きた。」と満足して最後を迎えたい。

最近気になることは、何故日本には女性にしか使われない言葉があるのだろう、ということだ。「若妻」「新妻」「未亡人」「古女房」ざっと思いつくだけでもこれだけある。男性に関してはわずかに「男やもめ」という言葉があるが、これも「やもめ」という女性をさす元になる言葉の対としての言葉だろう。まぁ、「ぬれ落ち葉」という悲しい名前がつかないだけ、女性は良しとするべきなのかもしれない。

話はどんどん落ちるが、この前みつけた面白い言葉遊び。(結構こういうの好き)「なすがまま」の後に続く言葉は?答えは「きゅうりがパパ」です。(笑)

インフルエンザ

今月中旬、インフルエンザにかかっていた。長男のお嫁さんの実家にいき、孫や孫の従姉妹と一緒に過ごしたのだが、その従姉妹からどうやらうつされた。結局そこに居合わせた女性全員と二次感染も含めて、6人感染した。二歳にもならない子からなので、その感染力に驚いた。勿論、本人にも親にも全く責任はない。その子も症状が出たのが会った翌日だった。私はお医者さんの言を守って五日間の外出禁止と抗生剤をきちんと飲み、めでたく完治した。

A型インフルエンザで始めは悪寒がすごく、いきなり熱がでた。あと、関節がとても痛くなったが、これは気功ヒーリングと痛み止めの薬で改善した。食欲もなくなったが、結局期待したほど体重はおちなかった。(ガッカリ)余程蓄えていたのだろう。

病気をいいことにごろんごろんとして、新聞や本を読み、音楽を聞いて過ごしたが、そして直った途端遠出をしたけれど、さほど疲れなかった。体も軽く動いた。(やっぱり少しはやせたのかな?)体力も蓄えていたのか?

一週間弾いてもらえなかった寂しいプレイエル

一週間弾いてもらえなかった寂しいプレイエル

病床で考えたことは、今大気汚染も花粉と合わせて深刻だし、これからどんな病気が出てくるかわからない。気をもっと研究して、少なくとも口と鼻の周りをカバーできる気の膜ができないか、それはずーっと上の方につながっていて、清浄な空気を取り入れることが出来るようになっている。

これまで幾つかの、オリジナルな気功関連のものを考え出してきて、それをクラスの皆様には伝えてきた。今年はこれに集中しよう。5日間休んだ反動か、今は時間を有効に使うことを頑張れている。(自己満足)

気功では細菌、インフルエンザの菌は殺せないと常々言っていたので、かかったことも皆様に伝えた。考えたら、50年以上インフルエンザになったことはなかった。色々悩んでいることもあったが、それもインフルエンザの菌と共に消滅した。「なるようにしかならない、毎日精一杯生きるだけ。」と開き直った。病気になるのも悪いことばかりではないな、というのが正直な感想です。

 

可愛い孫の話(2)

孫は女の子だが人形よりも電車が好き。どんなお人形があっても知らんぷりしていた。アメリカの姉からミニーをプレゼントされたが、それも長らく放ってあった。ところがある日、ミニーを大事そうに抱えてきた。「あれっ、どうしたの?」とお母さんに聞いたら、先日親戚のお姉ちゃんがお泊りに来てくれた時、お人形を抱いて寝て、それを見てから自分もお人形を抱くようになった、と面白そうに教えてくれた。

一時孫と遊んでいたが、急に私に睡魔が襲い「ちょっとだけ寝かせてね。」と言って布団を被り横になった。孫は「ばっちゃん」みたいな事を言って(まだ二歳にもなっていない)私をゆすっていたが、これは駄目だとあきらめたのか隣の部屋に行った。少しして帰ってきて布団を開けて私の横に何かを放り込んだ。何だろうと思って見ると、それはミニーの人形だった。一人で寝るのは寂しかろうと思ったのか。。。しばらく笑いがとまらなかった。

ピアノの発表会で頂いた大好きなピンクのバラ。手前は札幌の方から頂いたアクリルの手芸品。

ピアノの発表会で頂いた大好きなピンクのバラ。手前は札幌の方から頂いたアクリルの手芸品。

この話はどこかの孫の話、と思って頂きたい。やはりまだ二歳にならない女の子の話。うちの中をごそごそするのが好きで、その日も引き出しを開けたりしていたずらしていた。そのうちママのところに写真を持ってきた。ママはその写真を見てびっくり。パパとツーショットの女性は自分ではない。女の勘で結婚前に付き合っていた彼女だと思い、帰ってきたパパに聴くとその通りで、処分し損なったのだとか。恐るべし、幼児。よくこの写真の人はこの人と指さしていたそうだけれど、よくぞ見分けた。女の子はやはりママの味方かな。

不思議な孫の話(1)

お花の色が孫の名前と同じ

お花の色が孫の名前と同じ

実は今日が二番目の孫の出産予定日だったがその子のことではなく、もうすぐ二歳になる始めての孫の話です。すぐ近くに住んでいて時々うちに家族できてくれる。一週間前にここに来た時、孫が二階に上がり珍しく本棚のところに行き二冊取り出し、それを見もしないで下に持って降りてきた。お腹の大きいお母さんが「あら、この本何?」と言ってページをめくると表紙の裏に私の字で何か書いてある。「これ、なんですか?」と彼女が言うので見ると「いい子が生まれるおまじない。(梅沢さんから教えて頂いた)オンカカ カビサンマエイ ソハカ」と書いてあって、このタイミングでと驚いた。私はすっかり忘れていたものだ。もうお姉ちゃんぶりを発揮したのだろうか?勿論、唱えながらお腹をさすってあげた。

なんだか面白い子で、生まれてすぐ泣くのをやめて、にこにこ笑いながら一同の顔を順番に目を合わせていった。カメラ目線でにっこり笑った顔が映っている。生まれてすぐ目が見えるのだろうか?と不思議だった。神棚やお仏壇のある部屋では天井の角を見て笑うこともあった。暗いところは嫌がるのに何故かこの部屋は暗くても平気だった。亡くなったご先祖様があやしてくれることがあり、赤ちゃんにはそれが見える、と聞いたことがあったけれど本当にそうなんだろうと思って、思わずご先祖様に「これからもおねがいします。」と祈った。

今日はコンピューターの修理に時間がかかったので、(先生、有難うございます)もう一つのバババカの話はまた明日。(To be continued)

生活が大変

どこかに出かけようとすると、大体どこかの線で「人身事故」のお知らせが最近目につく。飛び込む方の理由の上位にくるのが、健康に関することと、経済問題。健康に関しては私も関与しているので、色々思うことがある。経済問題に関しては生活が苦しくなったり、「下流老人」という言葉がでてくるのは以下のことが原因になっていると思っている。都会に多いサラリーマンの場合。

二階から見た冬の木立。寝た状態でとりました。

二階から見た冬の木立。寝た状態でとりました。

一つは年金問題。日本人は老後は年金がでて仕事がなくても暮らせるはずだった。ところが年金受け取り年齢が引き上げられ、仕事がなくなると途端に収入が断たれることになってしまう。その上平均寿命がどんどん延びて、退職後30年近くの生活を支える資金が必要になった。なのに正規雇用が減り、若者さえ就業に苦戦している時代どうして中高年がまともな職業に就けるだろうか?

子供達が学生時代にはよく「社会を見なさい。どれだけ厳しいか感じなくては駄目。現実をみて行き先を決めなさい。」といってきた。それが親として正しかったかどうかわからないが、日本の行き先、暮らしに私はかなりの危機感を持ってきた。吸う空気だって何故かマスコミで話題にならないが、ネットではpm2.5の注意報が毎日わかる。日本気象協会も出している。

思うに、もう生活のどの分野でも「寄らば大樹」の時代はとっくに終わった。医療、経済、生活、健康について自分で情報を集め、自分で自分の身の処し方を決めていかなければならない。幸いなことに情報収集は事欠かない。選択肢もたくさんある。けれども選択肢が沢山あるということは、自分で決定しなければ何も進んでいかないということでもある。これって個人主義が発達した欧米に比べて日本人が苦手なような気がする。

ある意味日本人が成長するチャンスかもしれない。自立した上で、本来の日本人の良さを生かしてお互いに助け合う、という姿勢がこれからの日本、世界を生きるうえでとても必要、と感じたこの頃だった。

札幌クラス

千歳空港。この時期雪がないのは珍しいらしい。温暖化の影響、大きい。

千歳空港。この時期雪がないのは珍しいらしい。温暖化の影響、大きい。

1月9日、10日で札幌で夏のモエレ沼に続く二回目の気功クラスを行なった。12月忙しくて広告が間に合わなかったこともあり、KIRAKU気功をより多くの方に体験して頂くという目的が達せられた、とはいえない結果だった。(要するに来て下さる方が少なかった)

それで収支的に赤字でこれからどうしよう、と思ったが予算的に余裕がある限り続けようと思った。理由は二つ。いらした方が「間があいてもいいから長く続けてください。」と言ってくださったこと。もう一つは11日にひいたおみくじに「冒険、そして挑戦を恐れないでください。生きるということは、たくさんの経験を積んでいくことなのです。たましいに刻まれた経験は永遠に消えることはありません。」とこれ以上タイムリーなものはないというお言葉が書かれていたこと。

「転んでもただでは起きない」ことを信条としているが、国立クラスでは大して宣伝もなく順調に続いているので、このままでいいと思っていたけれど札幌に出てみて、気功の認知度の低さがよくわかった。今年はそういうことも視野に入れて自分なりの営業や広報活動にも力を入れようと決めた。

札幌に来ること何回にもなるが、残念なのは時間がなくて、駅すぐ近くの北海道大学さえ観光できないことだ。ホテル前からスキー場行きのバスストップがあり、見た途端行ってしまいたい衝動にかられた。もう何年もスキーしていない。そのことを金曜日の国立クラスで言うと、「スキー、危ないですよ。軽井沢で大変な事故がありました。」と教えられ、言葉を失った。  合掌

 

 

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。遅い新年のご挨拶で申し訳ありません。今年の新年の誓いを自戒の意味も込めて書いておきます。

○規則正しい生活(毎年書いています。特に夜ギンギラ型なので、朝の早起きが苦手。皆さんに言う割には早朝の太陽エネルギー摂取がなかなかできず反省)

○体に合わないコーヒーは飲まない。(上記のこととも関係あるのですが、朝ぼーっとしているので、ついコーヒーを飲みたくなる。どうもコーヒーのカフェインが私によくない。デカフェのコーヒーやココアと混ざっているのだったら大丈夫。紅茶は大好き。)

○気功の仕事に関しては最善を尽くす。(偶然とはいえ、今年は江原さんのおみくじ、谷保神社のおみくじ、以前大凶が出た高幡不動のおみくじ、《この年、母が倒れた!以来要介護5》九星気学、中森先生やクラスの方が新宿のミロードでしている算命学、どれをとっても最高。心して過ごさなければチャンスの尻尾を捕まえられない。)

○うちの整理を頑張る。(次男が断舎離に目覚め、お正月に帰った時、うちに置いてあった荷物を大量に捨てていった。母も頑張る。)

○音楽関係をおろそかにしない。(何だかんだと宮地楽器で三っつの講座をとっている。先々音楽を使って、オリジナルの傷ついた子供のためのプログラムを立ち上げたいと考えているので、着実な基礎作りをしたい。)

○二人目の子供を持つ長男夫婦のお手伝いをできるだけする。(長男夫婦にとっては本当は一番に掲げて欲しい項目だと思うけれど、子育ての主体はあくまで両親なので。。。せめてせっせと夕食作るので、一緒に食べにきてください。お互い助け合い、共に生き抜きましょう。)

個人的にはざっと上記のことだけれど、どうもこの先「庶民には苦しい生活」が待っているようだ。これは「屋根から雪がはみ出るくらい積もっている」という夢のお告げがあり、夢辞典で調べてみたらこう書いてあった。もう4年程前のことだけれど。

お正月用に玄関に活けたお花。千両は入ったが松をいれなかったので、クリスマスとミックスの感じになった。

お正月用に玄関に活けたお花。千両は入ったが松をいれなかったので、クリスマスとミックスの感じになった。

スピリチュアル・ペインという言葉がある。病気になった方が体だけではなく、精神的に参ると余計病気そのものも悪くなってしまうようだ。生活が少し苦しくなっても、余計な心配や不安で生きていることそのものが辛くなってしまう、という状態に似ていないだろうか?打開策としては、必要以上にネガティブな感情は持たない、でも現実をしっかりみつめて考える。そして縁ある方しかそれはできないが、大変な感情、状況を共有して励ましあいながら生きていく。

私は、守護霊がいつも側に居て見守ってくれていることを今以上に信じ、意識するよう努めたいが、私の近くに(精神的に)いる人達も私が常に側にいると感じてくれる存在でありたい。

 

 

 

たまにはhealing実例

年末で忙しい中、それでも仕事は続けています。25日はヒーリングに二人いらっしゃいました。Wさんはある会で久しぶりにお会いした時、「首を寝違えたようですごく痛い。」と言うので少しその場でヒーリングしました。「あの時に先生に少し触って頂いただけで、なんだか楽になり、しばらく快適に過ごしていましたが、今週仕事が大詰めになり、忙しくしている内に、また悪くなってきました。」とメールがあったので、25日夕方来て頂きました。

次の日のメールです。「あの後どこにも痛みやだるさは感じていません。今少々腰に重みを感じているくらいです。(注・邪気が下に降りてきたため)とにかく、とにかく、楽になりました。首と肩が別人のように軽くて楽です。首の上下の可動域が広がりました。左右にひねるのと、左右に横に傾ける時の可動域はあまりかわらないようです。でもびっくりするくらい楽です。」

「最初の一月は、切らすことなく朝夕鎮痛剤を使っていましたがそれでも、痛くて痛くてとても辛かったのです。横になれないし、一度寝たら起きられないのでずっとソファーで座って寝ていました。」会でお会いした時はそこまで悪くなかったのですが、予約は来年にとおっしゃったのを慢性になるとまずいと思い、25日に来て頂いたのでした。

三ヶ月前から楽しみにしていたコンサートに慌しく行ってきました。じんわり、ほんわりしました。

三ヶ月前から楽しみにしていたコンサートに慌しく行ってきました。じんわり、ほんわりしました。

もう少し早く思い出して下されば、と言ったら何度か思ったそうですがWさんはとにかく忙しく、家からも職場からも少し遠いうちまでくるチャンスがなかったそうです。本来ならパワーあふれるWさん、まだ完全に良くなったとは思いませんが、既にいつもの活動をしています。1月にまたお会いするのでself-healingでつないでほしいです。(頂いたメールから承諾を得て抜粋しました。)